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名探偵コナン

名探偵コナンは、もうなにもいうことなしのアニメです。ストーリー展開もとってもテンポがいいです。主人公である工藤新一が、黒の組織を偶然あってしまい薬を飲まされて小さくなり江戸川コナンにされてしまう。この体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸です。そしてコナンが元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れです。でも黒の組織についてはなかなかでてこない。情報を得るために毛利小五郎を名探偵になるべくコナンがよこからサポートして事件解決というのが多いかな。話も進んで名探偵コナンの単行本も60巻をこえてきました。60巻は発売日も1月18日ときりのいいところになりました。なのでコナンの話もずいぶん架橋になってきました。TVアニメは高山みなみさんがおなじみです。いろいろな場面、推理を説くということでJR西日本企画のミステリーツアーなどもある。ツアー参加者が手がかりをもとに事件を推理していくというもの。2001年 - 南紀白浜ミステリーツアー(アニメ版:第236?237話「南紀白浜ミステリーツアー」)、2001年 - 松江・玉造温泉ミステリーツアー(アニメ版:第255?256話「松江玉造連句14番勝負」) 、2002年 - 関門海峡ミステリーツアー(アニメ版:第299?300話「友情と殺意の関門海峡」) 、2003年 - 長崎ハウステンボスミステリーツアー(アニメ版:第342話「ハウステンボスの花嫁」)、2004年 - 倉敷・吉備路ミステリーツアー(アニメ版:第377?378話「桃太郎謎解きツアー」) と好評であった。アニメファンばかりでなく旅行好きのひとにもたのしめる内容です。ほかは名探偵コナンは音楽のタイアップもいいです。ZARDなんか口ずさんでしまいますね。

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名探偵コナンオープニング、エンデイング曲

名探偵コナンのオープニングとエンデイングはヒット曲も多いです。現在は音楽オープニングがグロリアス マインド(ZARD)、エンディング『世界はまわると言うけれど(GARNET CROW)』となっています。コナンの曲はカラオケでもよく歌われています。また企画ものもよくでていますね。コナンでお気に入りの曲は謎 小松未歩。運命のルーレット廻して ZARD。TRUTH?A Great Detective of Love? TWO-MIX。風のららら 倉木麻衣。Growing of my heart 倉木麻衣。願い事ひとつだけ 小松未歩。君という光 GARNET CROW。あたりがいいなあっておもってます。どれもとっても耳に残るので効いていても心地がいいですね。またここから大きくなっていったアーチストも多いのではないかな。個人的にはZARDがすきです。カラオケでもよくうたいますよ。

名探偵コナン映画

名探偵コナン映画も夏休みなどに毎年1本制作され、好評です。1997年4月19日に名探偵コナンの第一作目時計じかけの摩天楼が最初。そのあとは、14番目の標的(ターゲット)、世紀末の魔術師、瞳の中の暗殺者、天国へのカウントダウン、ベイカー街(ストリート)の亡霊、迷宮の十字路(クロスロード)、銀翼の奇術師(マジシャン)、水平線上の陰謀(ストラテジー)、探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)(これはコナン10周年記念)紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)、そして2008年の作品は戦慄の楽譜(フルスコア)2008年4月19日公開ロードショー予定だ。世紀末の魔術師以後は、興行成績も20億円から30億円とヒットをしている。個人的には迷宮の十字路(クロスロード)はおもしろかった。京都の名所や旧跡をたどって推理をしていくのだけれども旅行会社などがコレの企画をくんだりとかもあったみたい。史跡好きなのでこういうのはとっても気になるし、京都に行ったら回ってみたいと思う。こんどの名探偵コナンの劇場版ー名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)がたのしみです。TVもいいけど劇場版も面白い。

Copyright © 2008 名探偵コナン